kidsdoor応援クラブ

企業・団体として、日本の子どもの貧困問題解決に参加し、
子どもたちの未来を応援しませんか?
「キッズドア応援クラブ」では、子どもたちへの支援を応援してくださる企業・団体様を募集しています。

まずはお問い合わせください!説明資料PDFはこちら

キッズドアは、子どもの貧困解決に取り組むNPOです。

「キッズドア応援クラブ」にご参加いただくと多くの子どもたちの支援につながります。

1口10万円~(年間)の会費を通じて、キッズドアの活動を支えていただけます。

応援クラブ×30法人で無料学習会1クラスの運営を1年間支えることができます。中学3年生に対しては無料の高校受験対策講座を、高校生に対しては中退防止・大学進学講座を開設し子どもたちの学びをサポートしています。

貴社からのご支援が、高校・大学への進学を目指す子どもたちの「人生を変える一年」につながります。

キッズドアは、困窮家庭で学びや体験学習の機会が乏しい子どもたちへの無料学習支援・体験学習・キャリア教育を通じて貧困の連鎖を断ち切る支援を行っています。

子どもの未来のために、教育支援活動に参加してみませんか

キッズドア応援クラブメンバーになられると

社会貢献 / 企業ブランディング / 人材育成, 組織活性

キッズドア媒体での貴社のご紹介

キッズドアのウェブサイト・報告書等で貴社をご紹介いたします

応援クラブの集いへご招待

同じく日本の子どもたちの未来を応援する、応援クラブメンバーとのネットワークづくりにお役立ていただけます(年に1回)

応援クラブWebバナーを
お使いいただけます

バナー
御社HPにご掲載いただき、CSR動の広報にお役立てください

会報誌・事業報告書の送付

メンバー証
応援クラブメンバー証と事業報告書をお届けいたします(年に1回)

その他、キッズドアのイベント・セミナー等のご案内を優先的にお送りします

私たちも応援しています!

株式会社ウェリントン&アソシエイツ 代表取締役 アンドリュー・ローソン様

株式会社ウェリントン&アソシエイツ
代表取締役 アンドリュー・ローソン様

経済的にどれだけ豊かな国であろうと、そこには貧困と逆境の中にくらす子供たちが存在します。最新の情報によると、7人に1人の子供たちが、貧困と障壁を克服するのが非常に難しいことで知られている環境において、生活水準を向上するのに悪戦苦闘しています。

そのような貧困と逆境のなかで育つ日本の子供達に対して私たちは何ができるのでしょうか、また、何をすべきなのでしょうか。キッズドアを通じて、どのようにこのような子供達を「援助」し、助けることができるのでしょうか。私たちは、子供達に希望を与えることを手伝うことができます。子供たちが若いうちに健全で堅実な基盤を作ることを手助け出来れば、それは日本にとって、安全で、より公平で、且つ繁栄した国を保つのに役立ちます。

『教育』、これこそが子供達に希望を与え、未来に向けて夢を実現させる手段なのです。(原文)

アクシオス・マネジメント株式会社 代表取締役 引地 強 様

アクシオス・マネジメント株式会社
代表取締役 引地 強 様

当社は主に外国人のクライアント向けに不動産のマネジメントサービスを提供しています。

私自身もそうですが、英語を学ぶ機会があったからこそ、今の自分があり、またこのような仕事ができ、世界中の沢山の方と出会い、ビジネスができるという素晴らしいチャンスを得ることができました。

残念ながら、世の中はフェアではありません。子供たちは誰も選んで貧困の家庭に生まれたわけではありません。英語を勉強したいけど、学習塾や英会話に通う金銭的な余裕がないという理由で、子供たちの将来の可能性を潰すような社会になってはいけないと思います。

日本の子供たちを少しでもサポートして、彼らが広い世界を知り、チャンスを掴み活躍できるよう、微力ながら支援を続けるつもりです。

リ・カレント株式会社 代表取締役 石橋 真 様

リ・カレント株式会社
代表取締役 石橋 真 様

私どもリ・カレントでは、ミッション/ビジョン/6バリューを設定し、最大のミッションには「『働楽社会』実現への貢献」を掲げています。政府が提唱する「働き方改革」の本質である一生涯仕事をする事が求められる中で「働くのが辛い」状態から「働くのが楽しい」状態への働きかけを実践します。

また、バリューの一つライフワークシナジーでは、日々の問題意識を仕事につなげ、仕事での学びを私生活やコミュニティに活かすことで人生を通じた社会貢献を実践しています。

そんな中、日本の将来を支える子どもたちへの支援を行っているキッズドア応援クラブの活動を聞いたとき、非常に共感を持ち、私どもも少なからず力になろうと思い参加させていただく事になりました。
子どもたちの笑顔が、一人でも一つでも多く社会にあふれることを願ってやみません。

株式会社シンクロ・フード 代表取締役 藤代 真一 様

株式会社シンクロ・フード
代表取締役 藤代 真一 様

私たちシンクロ・フードは「食の世界をつなぐ」を企業理念に、飲食業界の発展へ貢献したいと考えています。飲食店は食事をするためだけの場ではなく、地域のコミュニティとしての場や、仲間・家族とのコミュニケーションの場であり、孤食という社会問題を解決するためにも大きな役割を担っていると考えています。

一方、キッズドア様とお話をさせていただく中で、経済状況が厳しい家庭環境では、1日3食の食事がまともにとれない環境にいる子どもたち、食事の時間を毎日ひとりぼっちで過ごす子どもたち、飲食店での食事・外食を体験したことのない子どもたちがたくさんいるということを知りました。

私たちは、飲食店の皆さまと協力しあいながら、「食」という側面で、キッズドア様の活動を、そして子どもたちの健やかな成長をサポートしていきたいと考えています。

株式会社ゼロナイズ 代表取締役社長 大木 恵史 様

株式会社ゼロナイズ
代表取締役社長 大木 恵史 様

何の罪もない子供たちが犠牲になったというニュースに触れるにつけ、自分たちにできることを今すぐにやっていきたいとの思いから、キッズドア応援クラブに参加させて頂くこととしました。

弊社は、専門性の高い人材の育成事業を行っています。しかしそれは、我が国の職業人口から言えば、一握りの運のよい方々と言っても過言ではありません。もし、子供時代に貧困だったとしたら、その後の人生は大きく変わっていたはずです。

弊社のように小さな企業であっても、ホンの少しの利益を子供たちに還元していくことは可能です。

我が国の企業の99.7%を占める中小企業による小さな価値の還元が、やがて大きな価値を生むのだと信じて、弊社もその一員であり続けたいと思っています。

Newton Information Technology Ltd.代表取締役社長 森本 健至良 様

株式会社銀座屋
代表取締役 森 浩一 様

私たち銀座屋は、総合リユース企業として、海外輸出事業を行っています。
そこで、スラムで暮らす貧しい子どもを目にし、これまで海外の子どもの支援に力をいれてきました。
しかし、キッズドア様に出会い、日本にも貧困に苦しむ子どもが沢山いるということを知りました。

そして、2017年より応援クラブに参加させていただくことにいたしました。

弊社は、2010年創業と歴史は浅く、人間で言えば8歳の小学生です。
そして、これから様々なことを学び、成長し、「無駄のない社会」を実現したいという夢を持っています。
だからこそ、同じように夢を見て成長していく子どもたちを、サポートしていきたいと考えています。

子どもが持つ可能性は無限大です。
その限界を大人たちが決めてはいけないと思っています。

銀座屋は、キッズドア様の支援を通して、子どもたちの夢を応援します。

子どもの未来を応援するには、様々な支援の形があります

ご寄付・ご支援金

  • 応援クラブによるご支援
  • 特別プロジェクトを通じて
  • 商品・サービスの売り上げから
  • 社会貢献活動として

社員様ご参加

  • SNSなどによる支援・拡散
  • チャリティーイベントの開催
  • 社会人ボランティアとしてのご参加
  • 社員様向け研修会・講演会の開催

施設等のご提供

  • 無料学習会、イベント開催、ボランティア研修場所のご提供
  • パソコン・プリンタ・デジカメ等機器備品のご提供

キッズドア応援クラブ
メンバーの皆様

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キッズドアのスタッフがお話をお伺いし貴社に合わせたプランをご提案します

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